MENU

コルクルで手汗対策できる理由。本当に効果あり?

手汗に悩んでいる人は誰にも相談できず、一人で抱え込んでいる人が多いようです。

 

好きな人と手をつなぐ・握手する・車の運転・電車のつり革・携帯が反応しない・いつもハンドタオルが手放せないなど悩みはさまざまです。

 

このような手汗の悩みを抱えている人におすすめの商品にコルクルがあります。

 

制汗力・持続性・使用感を考え開発されています。

 

添加物を使用していない事から、敏感肌や乾燥肌の人も使う事ができ、赤ちゃんから大人まで安心して使う事ができます。

 

ネイリストの協力を得て使用感にこだわった製品になっています。

 

30秒でサラサラを目指し、ハンドクリームが苦手な方でも使いるようになっています。

 

コルクルは、手汗の原因となるエクリン腺をしっかりカバーしてくれるので効果があると言われています。

 

人の体の汗の出口は汗腺と言い、汗腺にはアポクリン腺とエクリン腺があります。

 

アポクリン腺は、わきの下・耳・乳輪などにあります。

 

エクリン腺(別名・小汗腺)は、ほぼ全身に存在している汗腺です。

 

エクリン腺から出る汗は、肌の表面にある汗孔(かんこう)という穴から排出されます。

 

ほとんどが水分のため透明でサラサラしています。

 

エクリン腺は、特に手のひらや足の裏・ワキ・額などに多く集中しています。

 

手汗の原因もこのエクリン腺にあるのです。

 

コルクルは、フェノールスルホン酸亜鉛、シーメン―5−オールという成分で汗を止めるだけでなく、外部からの雑菌もガードします。

 

汗や水にも強いので、長時間の持続効果があります。

 

長時間の持続効果があるのですが、肌への負担を考えて石鹸でオフできるようになっています。

 

朝1回で1日中手汗が出ることなくサラサラの状態を続けるのは難しいので、1日少なくて3〜4回(止めたいときだけ)手汗が気になる場合には6〜7回(1日中汗を止めたい場合)塗ることをオススメします。

 

足のムレヤ匂いが気になるという人は手汗対策と合わせて使ってみるのも良いでしょう。